Fandom


(1 版)
 
(1人の利用者による、間の1版が非表示)
1行: 1行:
{{Infobox Album |
 
Name = グルッポ・ムジカーレ |
 
Type = [[アルバム]] |
 
Artist = [[坂本龍一]] |
 
Background = Darkseagreen |
 
Released = [[1989年]][[9月22日]] |
 
Recorded = |
 
Genre = [[J-POP]] |
 
Length = |
 
Label = ミディ |
 
Producer = [[坂本龍一]] |
 
Reviews = |
 
Chart position = *最高順位15位 ([[オリコン]]) |
 
Certification = |
 
Sales = *累計売上3.6万枚(オリコン) |
 
Last album = [[ラストエンペラー (サウンドトラック)|ラスト・エンペラー]] <br /> ([[1988年]]) |
 
This album = '''グルッポ・ムジカーレ''' <br /> ([[1989年]]) |
 
Next album = [[ビューティ]]<br />([[1989年]]) |
 
}}
 
 
'''グルッポ・ムジカーレ'''('''Gruppo Musicale''')は、[[1989年]][[9月22日]]に発売された[[坂本龍一]]の[[ベスト・アルバム]]。
 
'''グルッポ・ムジカーレ'''('''Gruppo Musicale''')は、[[1989年]][[9月22日]]に発売された[[坂本龍一]]の[[ベスト・アルバム]]。
 
== 収録曲 ==
 
== 収録曲 ==
61行: 42行:
 
#:アルバム『[[千のナイフ]]』収録。
 
#:アルバム『[[千のナイフ]]』収録。
   
[[Category:坂本龍一のア|くるつほむしかあれ]]
+
{{Wikipedia|グッポ・ジカーレ}}
[[Category:1989年のアルバム|くるつほむしかあれ]]
+
[[Category:ベストアルバム|くるつほむしかあれ]]
+
[[Category:坂本龍一の作品]]
{{Album-stub|くるつほむしかあれ}}
 

2007年9月11日 (火) 12:19に更新

グルッポ・ムジカーレGruppo Musicale)は、1989年9月22日に発売された坂本龍一ベスト・アルバム

収録曲 編集

アルバム『千のナイフ』からサウンドトラック『ラストエンペラー』までの楽曲を、時系列を遡った曲順で収録。選曲は坂本自身が行っている。

収録曲 編集

  1. The Last Emperor - Theme
    • 作曲:坂本龍一
    サウンドトラック『ラストエンペラー』収録。
  2. Neo Geo
    アルバム『ネオ・ジオ』収録。
  3. Behind The Mask
    アルバム『Behind The Mask + 3』収録。
  4. 黄土高原
    • 作曲:坂本龍一
    アルバム『未来派野郎』収録。
  5. Ballet Mecanique
    • 作詞:矢野顕子 / 作曲:坂本龍一
    アルバム『未来派野郎』収録。
  6. Steppin' Into Asia
    • 英語詞:矢野顕子 / 作曲:坂本龍一
    シングル『ステッピン・イントゥ・エイジア』収録。
  7. A Carved Stone
    • 作曲:坂本龍一
    アルバム『エスペラント』収録。
  8. Self Portrait
    • 作曲:坂本龍一
    アルバム『音楽図鑑』収録。
  9. Last Regrets
    • 作曲:坂本龍一
    アルバム『コーダ』収録。
  10. Merry Christmas Mr. Lawrence
    • 作曲:坂本龍一
    サウンドトラック『戦場のメリークリスマス』収録。
  11. The Garden Of Poppies
    • 作曲:坂本龍一
    アルバム『左うでの夢』収録。
  12. Thatness And Thereness
    アルバム『B-2ユニット』収録。
  13. Thousand Knives
    • 作曲:坂本龍一
    アルバム『千のナイフ』収録。
Smallwikipedialogo.png このページには、クリエイティブ・コモンズでライセンスされたウィキペディアの記事が使用され、それをもとに編集がなされています。使用された記事はグルッポ・ムジカーレにあり、その著作権者のリストはページの履歴に記録されています。
特に記載のない限り、コミュニティのコンテンツはCC-BY-SA ライセンスの下で利用可能です。